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        <title>アトピー性皮膚炎に負けない！　顔を上げて生きる</title>
        <link>http://www.hihuen.com/</link>
        <description>２歳半から３０年以上もアトピーと戦った経験をもとに、今、アトピーで悩んでいる人に少しでも役立つ情報を掲載できればと思っています。　今、なぜアトピーが完治しているのか参考にして下さい。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
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            <title>お試しセットで試してから購入しよう！</title>
            <description><![CDATA[<p>今のこの季節の変わり目、アトピーが悪化したりしてませんか？<br />
私のアトピー最盛期の頃や子供の頃は、いつもこの季節の変わり目になるとアトピーが悪化したものでした。春は身も心も軽く気持ちの良くなる季節ですが、私にとっては憂鬱な季節でした。</p>

<p>２月下旬から顔の肌が乾燥して「もしやこれはアトピー再発の予兆？」と嫌な予感がしたのでインターネットでいろいろと検索。前々からボディソープを使い出して、肌が乾燥しがちになって、たまに痒みがしていたので、これを気に石鹸にかえようとあれこれと検討。</p>

<p>実際に使ってみないと、その商品が自分の肌に合うかどうかって言うのは分からないんですよね。インターネットで良いって言う評判の商品があっても購入する時は、注意しましょう。お勧めとしてはお試しができる商品で、一度試用してから自分に合っているかどうか確認、自分にあっている商品なら購入すると言うふうにしましょう。</p>

<p>で、今回私の選んだ商品はショコラドバーンの石鹸とサラヴィオ美容液です。選んだ理由としては、ショコラドバーンは無添加手作りで合成界面活性剤や合成香料、防腐剤、合成着色料を使っていないと言う点から。サラヴィオ美容液を選んだ理由は、ショコラドバーン石鹸と一緒で化学薬品を使っていないと言う点からです。ちょっと余談ですが石油を主成分とする界面活性剤は肌のバリア機能を低下させたりして、肌のトラブルにもなったりします。</p>

<p><img src="http://www.hihuen.com/images/saravio.jpg" border="0" alt="アトピー性皮膚炎　サラヴィオ美容液"></p>

<p><br />
<img src="http://www.hihuen.com/images/chocolat.jpg" border="0" alt="アトピー性皮膚炎　ショコラドバーンの石鹸"></p>

<p><br />
使い方は簡単、ショコラドバーンの石鹸はネットでよく泡立てて、泡で顔を洗います。<br />
石鹸と言いながら汚れも落としてくれているような気がします。それでいて、顔の油分も取りすぎず、洗った後も痒みは起きていません。サラヴィオ美容液は手のひらに５００円硬貨程度の量をとり顔に直接つけます。浸透性が良い美容液だと思うのですが、あまりにも浸透性が良く、かえって物足りない気もしました。痒みもかさつきもないのでまずまずの評価を付けています</p>

<p>アトピーに良く効くとかと言う評判より、自分に合うかどうか評価してから購入するようにしましょう。ちなみに私はショコラドバーンの石鹸とサラヴィオ美容液を試用で購入、それぞれ５００円と１０００円でした。</p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TO8NY+EDDPGY+1VRG+601S2" target="_blank">ショコラ・ド・バーントライアル石鹸　にご興味のある方はここからどうぞ詳細情報を確認してみて下さい。</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1TO8NY+EDDPGY+1VRG+601S2" alt=""><br />
また、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TO6BF+941V3M+28XW+5YRHE" target="_blank">サラヴィオ化粧品にご興味のある方はこちらからどうぞ</a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www13.a8.net/0.gif?a8mat=1TO6BF+941V3M+28XW+5YRHE" alt=""></p>

<p><br />
<mt:if name="pc"><br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br />
</mt:if></p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/kuchikomi/testing-atopi.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">口コミ情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サラヴィオ美容液</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ショコラドバーンの石鹸</category>
            
            <pubDate>Mon, 11 Apr 2011 17:52:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>乳酸菌でアトピー症状を軽減</title>
            <description><![CDATA[<p>乳酸菌ってアトピーの皮膚症状やかゆみを軽減すると以前にこのブログでも書いた事があるかと思うのですが、さらに詳しい情報がありましたのでご紹介致します。</p>

<p><a href="http://www.calpis.co.jp/hakkounyu/possibility/index.html?cid=w0012" target="_blank">カルピス：発酵乳と乳酸菌（花粉症・アレルギー作用にもいい？）</a></p>

<p>カルピスは乳酸菌による発酵から生まれた飲み物、アトピー患者に効果があらわれることに期待したいですね。今、私はアトピーが発症しておりませんが、カルピスで腸を整えてさらにこのままの状態を継続したいと思います。</p>

<p><img src="http://www.hihuen.com/images/calpis20110211.jpg" alt="乳酸菌でアトピーの症状を抑える" border="0"></p>

<p><br />
それから、この冬の時期は特に肌が乾燥して痒みを伴います。保湿して肌を乾燥から守ってあげましょう。</p>

<p><br />
ちなみにアトピーが発症してしまうメカニズムとは、</p>

<p>アレルギーに大きく関与しているのがTh1細胞とTh2細胞といわれる2種類の免疫細胞。この二つの免疫細胞がバランスを保ち、免疫反応をコントロールしています。食生活や生活環境の変化などによりTh1細胞とTh2細胞との免疫バランスがくずれTh2型に偏ると、花粉などのアレルゲンと反応するIgE抗体が過剰につくられ、アレルギー症状が発症してしいます。</p>

<p>アトピーの症状を改善するには、<br />
Th1細胞とTh2細胞の免疫バランスを改善すれば、本来反応しなくてよい危害の少ない物質に対するIgE抗体の生成を抑えることができ、アレルギー体質が改善されると考えられます。</p>

<p>そこで活躍するのが、乳酸菌なんです。乳酸菌はTh1細胞を活性化させる働きを持つことが知られており、Th1細胞とTh2細胞の免疫バランスの改善、腸管の免疫細胞を刺激するためと考えられています。</p>

<p>私もアトピーが一番酷かった頃には、食事を改善したり、石鹸を変えたり、医者を替えたりしてもアトピーは一向に良くなりませんでした。海水浴で肌を強くしてから、それなりの効果がありましたが、カルピスで腸を整えた経験が無いのでその効果に期待したいですね。何事もそうですが続けることが大事だと思います。すぐには諦めず根気良くしましょう。</p>

<p><br />
<mt:if name="pc"><br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></a><br />
</mt:if></p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/kuchikomi/calpis20110211.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カルピス</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">乳酸菌</category>
            
            <pubDate>Fri, 11 Feb 2011 16:42:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>夏に紫外線治療</title>
            <description><![CDATA[<p>今年の夏は暑かったですね。今年の夏も身体を真っ黒に焼きました。私のアトピー対処方法はこのブログにも書かせて頂いているように紫外線治療です。海に1時間ぐらい毎週末通って真っ黒!になる・・・・この方法でアトピーも少しずつ改善され、今は完治と言う事で今年も真っ黒になりました。</p>

<p>夏にアトピーが悪化する人も多いのではないのでしょうか。私も春頃から悪化して、夏頃には最悪まで悪化していました。悪化してしまうとなかなか治らないんですよね。治るどころか更に悪化する人が多いと思います。アトピーは諦めず長い生活の中からアトピーとの付き合い方を見つけ出しましょう。私も海に浸かり、太陽にあたるとアトピーが治ると言うのに気づくのに何年もかかりました。(長時間身体を焼くと皮膚癌になる恐れがありますので、この方法を試す場合は御自身の責任のもとされて下さい。)</p>

<p>注意ですが、アトピーは人それぞれ違います。この方法で治ったと言う事を聞いて、自分も治るとかと言うとそうとは限りません。アトピービジネスで詐欺まがいの事件も少なくありません。信用できる情報かどうか注意して下さいね。</p>

<p><br />
<mt:if name="pc"><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></A><br />
</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat1/natsu-shigaisen.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat1/natsu-shigaisen.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アトピー性皮膚炎と生活</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">紫外線治療</category>
            
            <pubDate>Sat, 16 Oct 2010 12:16:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>汗をかいたらハンカチでふく</title>
            <description><![CDATA[<p>毎日蒸し暑い日々が続いていますがアトピーの症状は如何でしょうか。私の娘は肘、首、背中、目の周りと汗のかきやすいところは掻きみしってかさぶたが消えたらまた出きと繰り返しています。一方、私の方の症状はまったく出ておりません。ウーロン茶を毎日飲んで、タバコを吸っている人の近くには寄らないようにしています。肌の乾燥をできるだけ防ぎ風呂上りには保湿クリームをどっぷりぬって毎日ケアしています。で、アトピー患者には辛い夏ですが、私にとっては肌を強くする時期でもありますので、天気が良くなれば海に行こうかと思っているところです。1時間から2時間程度、海水で体を焼いてみたいと考えております。私のアトピーが良くなったのはこのブログでも紹介しておりますが海水治療。夏に海に行って体を焼いては、海水に浸かり、焼いて体が乾いたら海水に浸かりを繰り返しました。それから少しずつ良くなり今は完治しております。</p>

<p>この時期になるとよく聞かれるのが「夏になるとアトピーが酷くなる。どのように乗り越えればよいのか？」です。汗をかくとアトピーがさらに痒くなるんですよね。ですから、汗をかいたらハンカチでできるだけ早く拭き取りましょう。ハンカチはタオル地が良いですよ。水分の吸収力は言うまでもありません。汗を洗い流せれば一番よいのですが、場所や時間の制約がありたぶんそういう訳にはいかないと思います。ハンカチで汗は拭き取るように心がけましょう。風呂上がりは保湿です。たっぷりの保湿クリームを塗って保湿しておきましょう。</p>

<p><br />
<mt:if name="pc"><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></A><br />
</mt:if></p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat1/asewofuku.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アトピー性皮膚炎と生活</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">汗</category>
            
            <pubDate>Sun, 04 Jul 2010 21:06:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>韓国のゲルマニウム石鹸</title>
            <description><![CDATA[<p>試しに韓国の有機ゲルマニウム石鹸を買ってみました。アトピーやニキビ、乾燥肌に良いと言う広告を見かけたので物は試しと即注文。使ってみての感想ですが泡立ちが非常に良いです。洗った後も突っ張らずしっとり、汚れも落ちているようです。</p>

<p><mt:if name="pc"><br />
<img src="http://www.hihuen.com/images/geruma.jpg" alt="韓国ゲルマニウム石鹸はアトピーに効果があるか"><br />
</mt:if><br />
<mt:if name="mb"><br />
<img src="http://www.hihuen.com/images/geruma.jpg" alt="韓国ゲルマニウム石鹸はアトピーに効果があるか"><br />
</mt:if><br />
そもそもゲルマニウムとは、金属と非金属の中間に位置した物質（半導体）で、通常電気を通さないが、32度以上になると電気を通します。ゲルマニウムは32度以上になるとマイナス電子が活発に動き肌に作用、生態電流を調整して血流を促す働きがあるそうです。</p>

<p>私の場合、このゲルマニウムがアトピーにどう効果を表すかまだわかりませんが、現在のところまずまずの肌の状態です。アトピー患者は乾燥肌、それがこの石鹸で改善されるなら嬉しいです。うちの小学４年生の娘にも使用させていますが肌の状態は良くアトピーが改善されるのを期待しています。</p>

<p>もしこの韓国ゲルマニウム石鹸に興味のある方は楽天市場で買うことができます。ただアトピーの症状は人それぞれ万人に効くとは限りませんのでそこだけはご理解下さいね。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0c0c0a0e.80829b2f.0c0c0a0f.ad006bee/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkimuchinoaki%2fkosume-pinu1%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkimuchinoaki%2fi%2f10013809%2f" target="_blank">韓国のゲルマニウム石鹸のご購入を検討の方は</a></p>

<p><mt:if name="pc"><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></A><br />
</mt:if></p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/kuchikomi/geruma-soap.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/kuchikomi/geruma-soap.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">口コミ情報</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゲルマニウム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゲルマニウム石鹸</category>
            
            <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 08:54:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>肌を清潔に</title>
            <description><![CDATA[<p>私は転職しているのですが、前職の同僚に会うといつも言われるのが、「アトピーが治って良かったなぁ。お前のアトピーは凄かったからなぁ。」です。ほんと私自身も今までで一番酷かった時期だと思います。このブログでも書いているように私は２歳半からアトピーの症状が出て、３０歳半ばまで続いていました。今はようやく痒みから開放された生活を送るようになりました。でも気を許すといつまた再発するかと不安は持っています。毎日スキンケアしながら良い状態を維持させています。</p>

<p>最近、このブログで何度も書いているように保湿と清潔は重要です。重度の場合の保湿は効果はありませんが、軽度の場合は保湿は十分効果があると思っています。私も毎日顔を洗った後、お風呂上りはたっぷりの保湿クリームを塗っています。今では保湿クリームを塗らないと顔がつっぱってしまって気持ち悪く感じる程になりました。</p>

<p>アトピー治療にはこれが効くと言う万全の治療方法はありません。が、やはり清潔を保っていることでアトピーの症状に効果があるようです。と言うのもシャワー浴と言う治療方法が大学などで検証され、その効果が立証されたとのことです。体についた埃や汗を洗い流すことでアトピーが改善したそうです。学校や職場で汗をかくとシャワーをすぐに浴びることはできませんが、ハンカチはいつも所持して、なるべく汗はふく、水で流すなどでだいぶん違ってくると思います。水で綺麗にした後は保湿は忘れないで下さいね。これから汗ばむ季節でアトピー患者にとってはつらい時期がやってきますが、逆に治せる時期だとも思ってアトピーに負けずにがんばりましょう。</p>

<p>それから読みやすいお勧めのアトピーＱＡ集を見つけました。アトピーのことをあまりよく知らない方、知っている方も読んで見ることをお勧めします。案外知らなかったことが書かれていたりします。これは<a href="http://www.sympo.jp/book_lib/index.html" target="_blank">財団法人予防医学協会が掲載しているアトピー性皮膚炎のＱＡ集</a>です。非常に分かりやすく多くの方が抱いている疑問と答えがまとめられています。</p>

<p><br />
<mt:if name="pc"><br />
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</mt:if></p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat1/shower.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat1/shower.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アトピー性皮膚炎と生活</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痒い</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 22:25:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>春先から悪化</title>
            <description><![CDATA[<p>少し暖かくなったと思ったらまた寒くなりましたね。もうすぐ四月、気持ちの良い季節<br />
ですね。爽やかな風が吹いて気持ちも心まで軽くなります。</p>

<p>が、実は私、この時期からゴールデンウィークが終わるころまですごく嫌いでした。な<br />
ぜかと言うとこの時期は季節の変わり目でアトピーが酷くなるからです。まず最初にひ<br />
じが痒くなりました。掻いて掻いてひじは血だらけ。アトピーの人は皮膚が弱いので掻<br />
くことで皮が剥けていくんです。その後は背中、汗をかきやすいところはアトピーもひ<br />
どくなります。これがゴールデンウィークごろまで続き顔は真っ赤、かつ、血だらけ。<br />
外に出て行くことすらできませんでした。アトピーの人ならご存知だと思うのですが、<br />
顔を掻いたりすると、血だけではなく水のような液体も出てきたりするんですよ。だか<br />
ら私は春は大嫌いでした。気持ちの良くなる季節なのに私にとっては辛い春でしかあり<br />
ませんでした。</p>

<p>冬の寒い時期は汗をかくのも少ないので、比較的に乾燥さえ防げればアトピーも落ち着<br />
いたりします。が、やはり汗をかくとアトピーも悪化します。かと言って汗をかかない<br />
ようになんてできません。汗をかいてもハンカチでふき取るようにして、できたら洗い<br />
流します。その後は保湿を忘れないようにしてスキンケアすることに心がけましょう。<br />
私の9歳になる娘もアトピーを持っています。汗をかくとひじとまぶたが最初に痒くな<br />
るようで掻いています。小さい子供に掻くなと言っても無理。すぐに顔を洗うように言<br />
って、その後は必ず保湿です。保湿クリームも刺激の少ないものを選ぶようにして、自分に合わないと思ったら止めて、またすぐに違う保湿クリームを探すようにしましょう。少しもったいない気もしますがアトピー性皮膚炎の症状は人それぞれ、それだけに保湿クリームすべてがみんなに合うとは限らないのです。</p>

<p><mt:if name="pc"><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></A><br />
</mt:if></p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat1/haru-akka.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat1/haru-akka.html</guid>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スキンケア</category>
            
            <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 20:25:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>保湿クリームでスキンケア</title>
            <description><![CDATA[<p>アトピーの方って私もそうですが乾燥肌なんですね。乾燥するとさらに痒くなるんです。健康な人の肌と比べると油分が少ないんです。アトピーの方なら納得してくれるかと思います。基本的なアトピーのスキンケアは乾燥させない。十分な保湿をすることです。私もアトピーが酷かった時は、ステロイドである程度まで治れば、それからは保湿クリームで十分なぐらい保湿しておりました。アトピーが治っている今も保湿だけはかかせません。以前は下のエバメールを使っていました。今も使い続けているのですが、夏場などあまり乾燥しない時は、エバメール、冬など乾燥が酷くなる時は今回ご紹介するアベンヌです。アベンヌは、うるおいが持続します。しっとりした感じになり、乾燥する冬場にはアトピーの人にお勧めです。<br />
このアベンヌは、南フランスのアベンヌ温泉水の肌に良いミネラルから出来ています。私はこの保湿クリームを楽天で知ったのですが、アベンヌは世界90カ国で販売されていて、日本で20年以上と歴史があるんです。アベンヌのウォーターもあり、冷蔵庫で冷やして風呂上がりに体や顔に吹きかけています。娘の瞼や鼻の周りにアトピーが出ているので殺菌の為、顔を洗った後などにも使用させています。</p>

<p><mt:if name="pc"><br />
<img src="http://www.hihuen.com/images/abennu.jpg" alt="保湿クリーム　アベンヌ"><br />
</mt:if><br />
<mt:if name="mb"><br />
<img src="http://www.hihuen.com/images/abennu_m.jpg" alt="保湿クリーム　アベンヌ"><br />
</mt:if><br />
保湿クリーム　アベンヌ　です。乾燥肌のアトピーの方に参考にして下さい。保湿を持続した方、どうぞ<br />
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<p><br />
このエバメールも乾燥肌のアトピーの方にお勧めです。夏場などそれほど乾燥しない時期にお勧めです。<br />
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<p><mt:if name="pc"><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></A><br />
</mt:if></p>]]></description>
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            <guid>http://www.hihuen.com/skincare/post-78.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スキンケアの仕方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">保湿クリーム</category>
            
            <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 23:59:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>烏龍茶はアトピーに効く？</title>
            <description><![CDATA[<p>私は今から２２、２３年ぐらい前から烏龍茶を飲み始めました。<br />
丁度そのころサントリーから烏龍茶が販売され始めたころで、アトピーが出ていた私は缶ジュースが飲むこともできなかったのでお茶を飲むようにしていました。<br />
お茶の中でも烏龍茶を飲むとなぜかはわかりませんがアトピーが少しおさまるような気がして、お茶は烏龍茶と決めていました。<br />
今でもアトピーが出そうだなぁとかタバコの近くで吸いたくも無い煙を吸った時は烏龍茶を１リットルは飲むように心がけています。</p>

<p>最近、ふと烏龍茶について調べたくなりインターネットでいろいろ検索してみました。</p>

<p>烏龍茶には以下の効果があるようです。<br />
※ただし、烏龍茶は医薬品でない為その効能や効果について、うたうことは薬事法違反だそうです。あくまでも以下のことは効果や効能をうたっているものではなく、成分を含んでいる健康食品として捉えてください。<br />
・テアニンという成分が精神を落ち着かせて、イライラをなくし、リラックスさせる効果があると言われています。<br />
・ポリフェノールが食べ物に含まれる脂肪分を体の中に吸収するのを抑制し、体外に排出する効能があると言われています。また、人間の体の老化の原因とされる体内の活性酸素をなくす効能もある言われており、老化防止、美容効能、お肌をうるおすなどの効能もあります。さらに血液がサラサラになることにより、アレルギーも抑える効果があるそうです。<br />
・リパーゼという脂肪を分解する酵素を活性化させる効能があるので、からだのなかにある中性脂肪を遊離脂肪酸に分解する。</p>

<p>なるほど、個人的には納得してしまいました。</p>

<p>ただし、烏龍茶にはカフェインが含まれていますので注意が必要です。また烏龍茶を飲みすぎると胃に負担がかかります。たまに飲みすぎて胃が痛くなるときもあります。あと、空腹時に烏龍茶を飲むと気分が悪くなるときもありますので注意してくださいね。</p>

<p>あくまでもこれは私のアトピーに合ったと言うだけでアトピーの方全員に効くとは限りませんのでこれも注意してください。</p>

<p></p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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</mt:if><br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">治療法のいろいろ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">烏龍茶</category>
            
            <pubDate>Sun, 08 Nov 2009 15:33:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アトピーに対する心構え</title>
            <description><![CDATA[<p>これは私の経験からの「<strong>アトピーに対する心構え</strong>」を書いています。なので個人的な差や考えが違う人もいるかと思いますがご理解した上でお読み下さい。</p>

<p>まず初めに<br />
<strong>アトピーは１日や２日では治りません</strong></p>

<p>私の場合は３０年以上治るのにかかりました。<br />
個人差はあるかと思いますが、２歳半から症状が出だした頃の記憶はまったくありません。<br />
小学生の頃の症状は、ひじ、首、背中と言う汗のかきやすい場所だけに限定して出ていました。ひじや首はかきみしって血だらけになっていたのを覚えています。行きつけの皮膚科の先生からは「中学生になれば治る」と言われ小学生の私はそれを信じて、早く中学生になりたいと思っていました。<br />
が、中学生になれば逆に悪化、ひじや首、背中だけではなく、頭の中、顔までがアトピーで悩まされるようになりました。<br />
以後、思春期から悪化したアトピーと３５歳ぐらいまで戦うこととなりました。</p>

<p>ですので、すぐに治ると期待はせず、短くても数ヶ月は数年は付き合うと言う気持ちでいましょう。すぐに治ると思ってなかなか治らなければ返って落ち込んでしまう。</p>

<p><strong>神経質になり過ぎない</strong></p>

<p>神経質にならないことです。神経質になりすぎると返ってアトピーも悪化します。<strong>ストレスはアトピーにとって大敵。</strong>「またアトピーが悪化した。最近良くなって来たのに・・・」なんてアトピーの症状で一日ふさぎこんでしまったり、落ち込んだりしてしまいます。一日、鏡を見たりしないでくださいね。鏡を見てもアトピーは良くなりません。体を少しでも動かしてリフレッシュをするよう心がけましょう。</p>

<p><br />
<strong>開き直る、負けない気持ちをいつも持つ</strong></p>

<p>「アトピーのどこが悪い」という感じで開き直りましょう。かつて私も電車や人ごみの中で、気持ち悪がられることも実際ありました。会社で「臭い」と言われたこともあります。だってしかたがないじゃないですか。当時、私はアトピーが悪化、石鹸やシャンプーも使えないぐらい皮膚が敏感になっていて、なにもできない状態でした。お風呂と言えば汗を流すだけ。洗うことすらできないぐらでしたから、当然、臭くなるのも当たり前です。また鎖骨のところから首までを掻きすぎていつも血の匂いがしていました。でも人から「臭い」と言われても私は会社に行きましたし、買い物にも行きました。</p>

<p><br />
<strong>必ず治ると思うこと、諦めないこと</strong></p>

<p>アトピーの症状が出なくなってから１０年経ちました。まったく掻いたりしません。肌も象さんの肌ではありません。外から見ても私がアトピー患者であることは全くわからないと思います。アトピーをもっていない人と同等の生活を今は送っています。<br />
実はアトピーとの付き合い方がわかったので、アトピーの機嫌を取りながら症状を出ないようにうまく付き合っているだけなのです。<br />
３０年もアトピーと一緒にいるとコツみたいなものが分かって来て、どうすればアトピーが悪化するのか、アトピーを出なくするにはどうすれば良いのかが分かったからなのです。これさえ分かればアトピーの症状は全くでません。完治したも当然です。<br />
ですがタバコの煙を吸ってしまうとまたアトピーは出てしまうと思います。他人が吸っている煙からも距離をおくようにしています。私のアトピーにとってタバコの煙は天敵なんですね。<br />
ですので<strong>決して諦めず、日々の生活からアトピーとのうまく付き合うコツ</strong>を見つけ出してください。そうすれば完治したのと同じになれます。決して諦めず長い年月はかかるもののアトピーは治ると思って下さい。</p>

<p><br />
<strong>家族は協力してあげること</strong></p>

<p><br />
これは本人のことではありませんが、分かっている人も多いかと思いますが<strong>アトピーは非常に辛い病気です。</strong>　たかが皮膚炎でしょう？　痒いだけしょう？　と思っている人もいるかもしれません。痒いだけではありません。痒いだけに肌は汚くなり、血まみれ、夜は寝る事もできない、精神的に不安になるなど非常に辛い病気なのです。ですので、身近な人はそれを理解してあげて接してあげるようにして下さい。それから精神的に落ち込んでいるときは、アトピーの事には触れず、そっとしてあげることも大事な時もあります。人前に出たくない時もありますので、たかがアトピーとは思わないようにしてあげてくださいね。</p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat1/post-76.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat1/post-76.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アトピー性皮膚炎と生活</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痒い</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:34:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SOD様作用食品ってご存知ですか？</title>
            <description><![CDATA[<p>SOD様作用食品ってご存知ですか？<br />
SOD様作用食品をご存知ない方に説明しますね。</p>

<p>ちょっとその前に「<strong>活性酸素</strong>」を説明しなければなりません。<br />
なぜ人は老化するかと言うと６０兆個もあると言われている人間の細胞が酸化することによって老化していきます。鉄も酸素と結びついて錆びていきますよね。それと同じことが人間の体の中でも起こっているのです。この悪い働きをする酸素を「活性酸素」と呼んでいます。人間の病気の原因を突き詰めると「活性酸素」が原因とも言われています。アトピーも例外ではありません。この活性酸素を分解してくれるのがＳＯＤなんです。</p>

<p>ＳＯＤとは（スーパーオキサイド・ディスムターゼ）の略で、体内で合成される酵素です。このＳＯＤは体内に発生する有害な活性酸素のひとつであるスーパーオ キシドラジカルを、活性度の低い過酸化水素（活性酸素の一種）と酸素に分解し、弊害を弱める働きをもっています。しかし、加齢とともにその働きも低下してしまうため、美容と健康を保つ酵素として注目されているのです。<br />
ＳＯＤの様な役割を持つ物（SOD様物質）に、ビタミン類やカロチノイド類、ポリフェノール類、微量ミネラルのセレンなどがありますが、厳密にはそれぞれ の働きは異なります。ＳＯＤ様作用食品は、天然の植物・穀物を焙煎・発酵させ、SOD様作用物質の性質を充分に発揮できるようにした物をいいます。</p>

<p>このＳＯＤ様作用食品がアトピー性皮膚炎にも効果があると言うことで注目されています。土佐清水病院ではこのSOD様作用食品を販売していますね。インターネットからも購入可能です。</p>

<p><a href="http://www.irima-kochi.jp/" target="_blank"><font color="blue"><u>土佐清水病院院長、丹羽先生が開発したSOD様食品をインターネットから購入</u></font></a></p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat2/sod.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat2/sod.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">治療法のいろいろ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SOD様作用食品</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:33:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>アトピー性皮膚炎の原因は？</title>
            <description><![CDATA[<p>アトピー性皮膚炎を引き起こしている原因には以下のようなものがあります。</p>

<p>1.ダニ、ほこり</p>

<p>ダニはアトピー性皮膚炎の患者に一番多いアレルゲンです。アトピー性皮膚炎の患者の約７割がダニに陽性だそうです。</p>

<p>アトピー性皮膚炎のアレルゲンになるダニは血を吸うダニではなく、人や動物の毛やフケ、食べ物のカス、カビなどをエサとして室内で繁殖するチリダニ類の仲間です。これらは、高温多湿を好み、気温２０度～３０度、湿度５０％で爆発的に増殖します。</p>

<p>2.食べ物<br />
　<br />
アレルギーを引き起こしやすい成分はたんぱく質で、タマゴ、牛乳、大豆を三大食物アレルゲンと言います。しかし、実際に食物がアレルゲンになっている患者は少なく、安易な食事制限は成長障害のデメリットを生じます。食べ物に対する陽性率は、乳児期では７０％～８０％ですが、幼少期には、１０％程度に減少します。</p>

<p>3.花粉</p>

<p>花粉が体の中に入り、アトピー性皮膚炎の症状を悪化させたりすることもあるそうです。</p>

<p>花粉が多く飛ぶ季節には、洗濯物や布団を外に干すのをやめたりなどの注意も必要です。</p>

<p>4.ストレス</p>

<p>過労・ストレス・睡眠不足はアトピー性皮膚炎を悪化させるので、十分注意が必要です。</p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat5/post-75.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat5/post-75.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アトピーを正しく理解しよう</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">かゆい</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痒い</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:32:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>木酢液でアトピーが治るか？</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は竹酢液や木酢液についてお話をします。</p>

<p>竹酢液や木酢液ってアトピーに良いって聞いたことがあるかと思います。<br />
これらの液はなぜアトピーに良いかと言うと殺菌力があることからアトピーに効くと言うことで、その噂は広がりました。アトピーの人は肌を清潔にする必要があることから殺菌力のある竹酢液や木酢液が広がったのだと思います。</p>

<p>私の娘もアトピーが出ていて備長炭の木酢液を使ったことがあります。<br />
お風呂に入れて使いました。娘は「木が焼けた臭いがする」と言って、きつい臭いを嫌がってましたね。それでもしばらく我慢させて使ってましたが効果が無かったですね。</p>

<p><strong>竹酢液や木酢液は体を清潔に殺菌する</strong>と言う意味では良いかもしれませんね。アトピーが完治するとか、劇的に治るとかを強く期待しない方が良いと個人的には思います。（私の娘が木酢液を使った経験からですので個人差はあるかと思います。）</p>

<p><img src="http://www.hihuen.com/images/mokusakueki.jpg" border="0" alt="木酢液でアトピーが治るか"></p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat2/post-74.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat2/post-74.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">治療法のいろいろ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痒い</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:30:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>土佐清水病院ってご存知ですか？</title>
            <description><![CDATA[<p>知人から土佐清水病院の評判を聞いたので自分なりにいろいろと調べてみました。皆様の参考になればと思います。</p>

<p>まず治療方法は<br />
・食事療法<br />
・SOD様作用食品<br />
・症状に合わせたステロイド<br />
・院長が独自に開発した栄養補助食品<br />
のようです。</p>

<p>実際に酷くなっていたアトピーも個人差はあると思いますが、１０日ほどで治ったと言う方も多くおられるようです。ただマイナス点もあり、保険が利かない為非常に高く付くようです。また、先生の態度や薬剤師の態度もあまり良く無いようです。良い点もあれば悪い点もあると言った感じですかね。でもアトピーに悩まされて苦しんで一日も早く治したいと言う方には良いかもしれませんね。土佐清水病院の噂を聞いて全国から治しに来ている方も少なくないようです。</p>

<p><a href="http://www13.ocn.ne.jp/~tshp/" target="_blank"><font color="blue"><u>土佐清水病院のホームページ</u></font></a></p>

<p>土佐清水病院の連絡先は以下のとおりです。<br />
高知県土佐清水市幸町5－3<br />
0880-82-2511</p>

<p><br />
土佐清水病院院長、丹羽先生が開発したSOD様食品をインターネットから購入することもできます。<br />
<a href="http://www.irima-kochi.jp/" target="_blank"><font color="blue"><u>土佐清水病院院長、丹羽先生が開発したSOD様食品をインターネットから購入</u></font><br />
</a></p>

<p><mt:if name="pc"><br />
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</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat4/post-73.html</link>
            <guid>http://www.hihuen.com/cat4/post-73.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">病院と医師の選び方</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー性皮膚炎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痒い</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:29:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>化粧品から薬並みのステロイドを検出</title>
            <description><![CDATA[<p>先日ショッキングなニュースがありましたね。皆さんご存知ですかね。</p>

<p>化粧品の中にステロイドが含まれていたそうです。ステロイドはプロピオン酸クロベタゾールです。強いステロイドですね。それも量は薬品並みと言うからそれなりの量が含まれていたんでしょうね。ステロイドをそのまま顔に塗っているようなものです。使っている本人はステロイドとは思っていませんから凄く怖いですよね。<br />
そのステロイドが含まれていた化粧品クリームは「ＮＯＡＴＯ（ノーアト）クリーム」です。身の回りにまだ使っている人が居れば教えてあげてくださいね。</p>

<p>売り込みのフレーズには「ステロイドは一切含まれておりません」と書かれていたそうです。なんでもインターネットで、「ステロイドも含まれていないのにアトピーが良くなった」と言うことで約４ヶ月の間に５６９１個も売れたそうです。</p>

<p>消費者からすると本当にステロイドが含まれているかどうかなんて検査をする方法なんてありませんからね。</p>

<p>法律上では、化粧品は輸入品であっても全成分表示が義務づけられているそうです。が、表示が正しいかどうかの確認は企業責任で、実際に確認しているかどうかをチェックする機関はないそうです。</p>

<p>今回輸入販売していた会社は「自社の委託検査で検出されなかった」などと主張しているというが、その請け負った検査機関では「検査は医薬部外品として認められているステロイドを調べたもので、今回検出された医薬品のステロイドは引っかからない。医薬品のステロイドは化粧品に含まれるものではないので、通常は検査しない"想定外"のもの」と、まぁ責任の押し付け合い状態です。</p>

<p><br />
中にはアトピー性皮膚炎に確かに効くクリームもあるかも知れませんが、アトピーが治ったと言う口コミだけで信用しないように注意しましょう。今回発覚したきっかけとなった国民生活センターに相談するものひとつの手かもしれませんね。</p>

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化粧品から薬並みのステロイド　「効く」口コミに注意<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000098-san-pol</p>

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<mt:if name="pc"><br />
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?708645" target="_blank"><img src="http://www.hihuen.com/images/branking.gif" border="0" alt="人気ブログランキングへ"></A><br />
</mt:if><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.hihuen.com/cat6/post-72.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ステロイドを正しく理解する</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">かゆい</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アトピー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">痒い</category>
            
            <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 01:28:29 +0900</pubDate>
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